CEATEC2021 ONLINE
富士通ブースのご案内

会期:10月19日(火)~22日(金)
アーカイブ期間:10月23日(土)
~11月30日(火)

社会課題解決に向けた富士通の取り組みを事例などを通じてご紹介します。

展示内容

データ駆動型研究開発の最前線

  • 研究開発DX

新型コロナウイルス感染症に象徴される新たな疾病に対する新薬の早期開発が求められています。劇的に創薬の研究開発期間を短縮するペプチドリーム様との協業事例をご紹介します。
このような取り組みを通じて、富士通は創薬・化学を中心に研究開発DXを支えていきます。
研究開発DX、データ駆動型R&Dを支える基盤と「Digital Laboratory Platform」を提供しています。ノウハウ、情報の共有や、リモートワークの活用、仮想世界でのシミュレーションなど、デジタル技術を活用した、新しい研究開発手法です。Digital Laboratory Platformの詳細は、こちらをご覧ください。

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豊かで持続可能な社会の実現

  • Trusted Society

様々な社会課題が顕在化し、世の中が急速に変化・複雑化する現在、2030年の未来に向けて、これまで以上に地球規模でサステナビリティの実現が求められています。富士通は、スーパーコンピュータや次世代ネットワークなどの最先端テクノロジーを社会実装し、生活者の豊かさ、街の安心安全、地球のサステナブルが調和する未来社会「Trusted Society」の実現を目指しています。
2021年6月、川崎市と富士通は、持続可能な未来都市の実現に向けた連携協定を強化しました。まちの価値の向上に資する「健康」「安全・安心」「環境」「仕事・暮らし」の4つのテーマを中心に、地域課題の解決に取り組んでいます。

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これからの「未来の働き方」と、富士通がはじめた「新しい働き方」
~WorkとLifeを豊かにする「Work Life Shift」~

  • Digital Shifts(Work Life Shift)

企業の成長・変革には、社会変化とライフスタイル・価値観の多様化を踏まえた組織づくり・企業風土の変革がますます重要となります。富士通では自分らしくWorkとLifeをともに豊かにする働き方「Work Life Shift」を推進しています。富士通の社内改革の取り組み、富士通で働くひとりひとりのエクスペリエンスがどのように変わったか、さらに2030年の未来の働き方はどのように変わるか体験ムービーを交えてご紹介します。

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脱炭素社会の実現を目指す富士通クラウド -Green × Digital-

  • Hybrid IT

持続可能な社会の実現に向けて、カーボンニュートラルへの対応は大きな課題となっています。
その課題解決に向け、富士通クラウドは外気冷却やAIを活用した空調制御による消費電力削減に取り組んでいます。
さらに、2022年度までに100%再生可能エネルギー運用とする事で、持続可能な社会の実現に貢献します。

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お客様のDXを加速するローカル5G

  • 5G

化学プラントや製油所など、プロセス製造業向けのローカル5Gの活用ユースケースをご紹介します。製造業が抱える課題の解決に向けて、ローカル5Gを活用した具体的な利用シーンをご確認ください。またローカル5G導入のスモールスタートを可能とするSA方式のソフトウェア基地局と、ローカル5G等のプライベートワイヤレスシステムを導入から運用までトータルでサービス提供するプライベートワイヤレスサービスをご紹介します。

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