ビジネス拡大に向けてクラウド基盤の活用をご検討の方へ

昨年政府が「クラウド・バイ・デフォルト原則」を発表しました。
これは、「政府情報システムはクラウドサービス活用を第一候補(デフォルト)とする」という内容であり、今やクラウドは情報システムには欠かせないものとなっています。
今回、「デジタル革新を効果的に進めるためのICT基盤」「DR対策」といったテーマで、富士通が推進するクラウド活用についてご紹介します。

S2-24
デジタル革新を加速するICT基盤とは
ハイブリッドITによる変化対応力強化に向けて
2019年8月23日(金)11時20分~12時10分
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S2-12
事業継続におけるクラウド活用
DRサイトの構成を最適なクラウドサービスから選定するポイント
2019年8月23日(金)10時00分~10時50分
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ハイブリッドIT関連展示

<お客様の運用を支えるサポート機能の拡充>

FUJITSU Cloud Service for OSSではお客様の運用を支える4つのサポート機能を拡充していきます。キャパシティ情報やお客様VMの可視化、お問い合わせ用Chatbot、お知らせRSSといった機能を提供します。

<シームレスなリフト&シフトを実現>

VMware vSphereで仮想化したお客様オンプレミス環境から、vSphereのバージョン差異を意識せずにクラウドへのLift & Shiftを実現し、ネットワークの仮想化を含めお客様がクラウドメリットをいかに享受できるかをデモ環境で実演します。

<「かんたん」導入・運用を実現するHCI>

ICT活用領域の拡大とともに、インフラの環境や運用の複雑化が課題となっています。
そこで注目されているハイパーコンバージドインフラストラクチャ(HCI)。
富士通のシンプル化に向けた取り組みをご紹介します。

(注)内容は予告なく変更となる場合があります。予めご了承ください。
(注)記載されている会社名および製品名などは、各社の登録商標または商標です。

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